旅行(帰省)寒さ&雪対策に必要なグッズ8アイテムと気象情報

こんにちは^^miliです。

 

年末は寒波襲来のため、寒さが厳しくなるようです。

これから年末・年始の長期のお休みに旅行に行かれる方も多いのではないでしょうか?

 

”寒~い雪国へ旅行するなら持っていきたい必需品8アイテム~をピックアップ!

寒い土地に旅行に行かれるという方は、参考にしてみてくださいね。

また、ディズニーランドやUSJなどのテーマパークに行く方も必見ですよ。

 

 

年末は強烈寒波が予想され、帰省の足へ大きな影響をもたらす可能性も。

雪があまり降らない地域への降雪も予想されるため、常に最新の情報を確認してください。

(© tenki.jp 提供 交通機関へ影響大か 帰省ラッシュ寒波直撃 )

© tenki.jp 提供 交通機関へ影響大か 帰省ラッシュ寒波直撃

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寒い土地はどのくらい『寒い』?

日本で一番寒いところは北海道ですよね。

北海道の北側の土地に行くとマイナス30℃にもなることがあるそうです。

 

有名な観光地函館はマイナス10℃ほどで、小樽は寒いときでマイナス7℃になるそうです。

 

寒さになれている人なら大丈夫ですが、

私のように暖かい地方に住んでいて寒い所に訪れると、

肌を空気に晒しているとかなり『痛く』感じるはず・・・

できるだけ身体全体を覆って外で出ることをおすすめします。

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寒さにおすすめ必需品の8アイテム

①寒い時といえば!”ヒートテック・インナー”

冬には欠かせない防寒インナー。

身体が温まるだけでなく手触りもいいので、着心地もバツグン。

日本が誇る衣服ブランド「ユニクロ」から発売されているヒートテックには、

冬の日常用の「ヒートテック」、

いつもより寒いなと感じた日用の「ヒートテック エクストラウォーム」、

それでも寒い日用に「ヒートテック ウルトラウォーム」の3種類が発売されています。

それと並行して使いたいのがヒートテックウェア。

この2枚使いで上半身は暖かく保つことができますよ。

 

ユニクロ|HEATTECH(ヒートテック)|WOMEN(レディース)|公式オンラインストア(通販サイト)

 

②スマホが操作できる手袋

観光地に行って欠かせないのが写真撮影。

一眼レフやデジカメで撮影することもありますが、

最近はスマホのカメラの性能がグンと上がっているので、

スマホで撮影する方も多いのでは?

でも、スマホを操作するたびに手袋を取っていては、手が全く温まりません。

こんな時には、手袋のままスマホ操作できる手袋が便利!

手袋を外すという余分な操作もないので、

シャッターチャンスを逃すことも少なくなりそうですね。

一つ注意点として、手袋が雪などで濡れることもあるので、

スマホが生活防水のものかをチェックしておくといいでしょう。

こちらは、メンズとレディース対応。防水もしっかりしてくれるタイプです。

手首のロールアップ・ファーが可愛い♡スマホ対応手袋です。

 

③足元をしっかり防寒(タイツ)

防寒ズボンばかりではなく、たまにはスカートを履きたいと思う女性も多いはず。

そんな時には内側がボアタイプのタイツがオススメ!

最近は黒以外にも色やデザインも豊富なので、ジャケットやブーツに合わせてアレンジしても。

 

 

 

また、女性は裏起毛レギンスに巻きスカートをはいて腰回りをしっかり防寒するのもおすすめ!!

 

 

 

④首に巻くマフラー(ストール)

他のアイテムがなくても、このアイテムさえあればなんとか寒さを乗り切れるというのが

「マフラー」や「ストール」。

首や肩を暖かく保つのは勿論ですが、暗くなりがちな冬ファッションのアクセントとしても。

おすすめはカシミヤやウールなどの天然素材のもの。

特にカシミヤは薄手でも暖かいので大判サイズを羽織ったり首にぐるぐると巻いたりできるのでおすすめ。

 

 

⑤雪道や凍った道でも安心なスノーブーツ

寒い地域では雪が降る確率がとても高いです。

旅行はお洒落をするのも楽しみなので、

パンプスやヒールのブーツなどを履きたくなるのもとてもわかりますが、

雪国に合ったお洒落を楽しんでは?

ヒールが低いものでも靴底がツルツルしているものは雪国ではおすすめできません。

スニーカーも滑りやすいものがあるのでご注意を。

スノーブーツやハイキングシューズなどの、

靴底がしっかりしていて多少凍った道でも歩きやすい靴が雪国への旅行には安心です。

 

⑥頭の先から暖かくニット帽

ニット帽もとても寒い場所では欠かせない防寒アイテムです。

一番冷えやすい耳も守ることができるので、一枚ポケットに入れておくととても便利ですよ。

被り方にもポイントが。今人気の浅い被り方ではなく、しっかりと耳まで被ってくださいね。

⑦急な雪や少しの雪なら大丈夫なフード付きジャケット

フード付きがおすすめなのは、多少の雨や雪が降っても傘をささずに外出することができるから。

小雨や雪の場合はフードを被って。滑りそうになった時に両手が使えるので安心です。

➇携帯ホッカイロ

冬のあったかアイテムといえば「携帯カイロ」。

上記でご紹介したアイテムを全て用意することができなくても、

これだけは忘れずに準備していただきたいアイテムです。

特におすすめは“貼るタイプ”のカイロ。

海外でも販売されていますが、あまり売っておらず価格も高いので、

日本から持っていくのがおすすめです。

年末の気象情報

【一番当たる】天気予報ーウィザーニュースー

28日(金)頃から、全国的に気温がグっと下がる予想です。

最低気温は北海道でマイナス10度以下、

関東から九州でも0度以下となる所がありそうです。

また、日中も厳しい寒さとなるでしょう。大みそかにかけて最高気温が10度に届く所は少なく、

ほとんどの所で真冬の寒さとなりそうです。

帰省などのほか、大みそかの夜から元日にかけての外出等は、

特に暖かくした方が良いでしょう。

 

まとめ

旅行(帰省)寒さ&雪対策に必要なグッズ8アイテムと気象情報

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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